【2022年版】人気の自動開閉ゴミ箱おすすめ5選比較|口コミ・デメリットも解説
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おしゃれで使いやすい自動開閉ゴミ箱を探している。
どんな基準で選べばいいの? 本当に便利なの?
そんな疑問をお持ちのあなたのために、おすすめ(人気)の自動開閉ゴミ箱を厳選して紹介します。
自動開閉ゴミ箱そのもののメリット・デメリット以外にも、それぞれの特徴や具体的な選び方の基準なども解説しているので、この記事を読めば、あなたにピッタリの自動開閉ゴミ箱がきっと見つかります。
毎日の家事のちょっとした不便が解消し、今よりもずっとキッチンに立つのが楽しくなるはず。ぜひ最後までご覧あれ。
【容量別】人気の自動開閉ゴミ箱おすすめ5選
ZitA:ジータ(45リットル)

自動開閉式ゴミ箱の中で、おそらく現在最も有名なプロダクトがこちら。
クラウドファンディングサイトMakuakeで700万円近い金額を集めたこのハイテクゴミ箱は、通常のゴミ箱や自動開閉ゴミ箱がもつ下記のような弱点をことごとく解消しているのがポイントです。
- ニオイが漏れる → 横開きで臭いが舞い上がりにくい構造のフタ
- 開口部が狭い → 折りたたんだ新聞紙が入る大口径
- ゴミ袋のスペースが余る → 45Lのゴミ袋が底につかず最後まで使い切れる
- 置き場所に困る → カウンター下に置けるちょうどいい高さ
- 勝手に開いてしまう → センサーの感知範囲を調節可能
「開閉音がうるさい」という問題も2019年6月にリニューアルした新モデルで解消するなど、製品のバージョンアップに意欲的なのも好印象です。
本体は乾電池(単2・単3)で10ヶ月動作可能。コンセントを探したり充電する手間がないのもありがたいですね。

ZitA mini:ジータ・ミニ(30リットル)

もう少し小さめのサイズを・・・という人は、ZitAのミニバージョンがおすすめです。
30Lのゴミ袋がいっぱいに使い切れるギリギリのサイズ感ながら、高さを46.2cmまで抑えているため、お子さんでも使いやすいのがポイント。
もちろん機能面は通常版とまったく同じです。
公式サイトで購入するとセット割引などもあるので、こちら(ミニ)をリビングに置いて、通常のZitAをキッチンで使うなんて使い方も良さそうですね。
人生で29万回あるゴミ箱のフタの開け締めを0にできる【ジータ】![]()
EKO E-TOUCH ELECTRIC TOUCH BIN(45リットル)

ダストボックス イータッチエレクトリック タッチビン 45L タッチバー式 ゴミ箱 充電式 E-TOUCH ELECTRIC TOUCH BIN シルバー オートクローズ EKO【S/Y 159】
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こちらは「半」自動開閉式といった感じのゴミ箱。
開けるときは本体前面のバーに手や体を触れるだけ。5秒経てば自動で閉まる仕組みのため、「勝手に開くゴミ箱はちょっと使いづらいかも・・・」という人におすすめです。
電源はリチウム電池の充電式。USBポート搭載なので、充電の手間よりも電池購入や交換の手間のほうが面倒くさいという人にピッタリです。
長方形のスリムなデザインも、スペースが無駄にならず置き場所に困ることもなさそうですね。
ottostyle.jp センサー全自動開閉式ゴミ箱(20リットル)
